| − CI 10− | |
日程 |
2007年 7月 |
受験場所 |
東京 |
応募人数 |
|
採用人数 |
24名(募集要項より) |
その他 |
成田空港ベース客室乗務員 |
書類応募締切:2007年 6/8 (金)必着
書類選考通過の通知が6/18に届きました。 1次試験<身長測定・グループ面接> 7/1(日)13:30〜 場所: トレードピアお台場23F まず、応募資格を満たしているか身長測定があり、 前のグループの面接が終わるのを待っている間に、 また、5人の中で中国語を話せる人はいるか、確認がありました。 面接終了後は別室にて2組・計10人が揃ったところで、 合格者には2次試験の案内が手渡され、7月2日、3日のうち
2次試験<英語筆記・グループ面接> <英語筆記試験> 14:00〜 (約30分間) 英語資格証明書を提出できなかった人に <グループ面接> 16:30〜 英語筆記試験から2時間ほど時間があったので 面接は、1次と同じように歩いて面接官の前に行きます。 その後英語で、日本人女性についてどう思うかとその理由、 その答えなどから突っ込んでいくつか質問をされました。
<服装について> ・半袖の洋服(ひじが隠れないこと) <髪型> ・額と耳が隠れないように整えること。 <化粧> ・厚化粧を避けること。 1次、2次ともに以上のような規定がありました。
上記(1)〜(6)を、上から順番に重ねてまとめ、左上の角をホッチキスで綴じた上で、 その他
「
外資系掲示板」にて以下のキーワードで検索すると
|
|
| − CI 9− | |
|
日程 |
2004年5月 |
|
受験場所 |
東京 |
|
応募人数 |
|
|
採用人数 |
|
|
その他 |
|
|
1次試験 (身長測定・グループ面接) 5/23(日) 9:30〜
|
|
| − CI 8− | |
|
日程 |
2004年5月 |
|
受験場所 |
東京 |
|
応募人数 |
|
|
採用人数 |
|
|
その他 |
|
|
書類通過通知 :2004年4月30日に受け取りました。 持ち物 :短大・大学卒業の人は、卒業証書の原本・証明書、 高卒の方は英検やTOEICの証明書原本・案内ハガキです。 1次面接試験(身長測定・グループ面接) 2004年5月22日 14時30分 ゆりかもめ お台場海浜公園駅から徒歩10分ほどのトレードピアお台場 ☆早めに着いたので、1階にあるコーヒーショップで少し過ごしました。 ビルの休館日だったようで、試験案内のハガキにも通用口の方から入り、 係の人にハガキを提示して中に入るようにと記載がありました。 通用口に行くと、警備の方が中華航空の案内の方がいらっしゃいますので、 少しここでお待ち下さいね言われ、5分くらいして、中華航空の男性の方が 迎えに来て、エレベーターで〇〇階まで上がってくださいと案内をしてくださいました。 受付につくとすぐに柱に160cmの印のついたところで、身長を確認します。 FAの方に確認印をもらいます。(ハガキに押してくれます。) 夜会巻きなどで、身長を高く見せていた方がいらっしゃいましたが、 けっこう、頭を抑えて身長を計られていましたので、きちんと160cmを 計っていたように思えました。 その後、ハガキと卒業照明書の原本を受付の方に渡します。 履歴書と相違のないか確認をするだけなので、すぐに原本は返していただけます。 番号札を頂き、待合室で待機します。 横に5名が並ぶように椅子が何列か置かれています。 大抵番号順になって座っていくことになりますので、(受付順に着席されると 思いますので)その前後の方と一緒に面接を受けると思った方がいいです。 FAさんたちは気さくな方が2人いらっしゃって、“ひそひそ話しをせずに もっとまわりの人と仲良くなって緊張をほぐしていってね。”とおっしゃっていました。 ですので、他社を受けたときより、賑やかで楽しい雰囲気が 漂っていたと思います。私の前後の方は偶然にも、留学先が一緒で、 話が弾みましたので、仲良く話すことができました。 ●面接室へ入る前● 1グループ5名で、面接室へ入ります。 廊下の椅子で待機をする際にA4のクリアファイルを渡されます。 5名とも渡される内容は同じで、表面に5パターンの日本語、 裏面には5パターンの英語と下の方に中国語が記載されていました。 待っている間に目を通しておいてくださいと言われます。 万一読めない単語があっても、私のグループは皆さんが 和気藹々としていましたので、聞いたりしてました。 ●面接室へ● 日本人女性面接官2人・台湾人男性面接官3人 「失礼します」 と挨拶をして、部屋に入ります。 テープで白線が引いてあり、思っていたよりも、 大き目の部屋をグルっと面接官の前で歩いてみせたという感じでした。 5人が並ぶと、順番に日本語と英語を読んでくださいと、5パターンの 中からランダムに当てられます。 その後、中国語を読める方はいらっしゃいませんか?といわれ、 私のグループは誰もおりませんでした。 掲示板の書き込みでも、圧迫だとかいろいろ言われておりましたが、 進行役の日本人女性の面接官はにこやかでした。 台湾人男性の面接官はかなり微笑んで私を見ていたので、 笑顔があまり得意でない私もずっとにこやかでいられたと思います。 他の方は無表情ですが、それに動じないでずっとにこやかに しているようにしてください! 面接の終わった後は、面接が終了した人の待合室があり、 そこで待機します。次のグループも一緒に10名揃ったところで、 合格者の発表。 呼ばれた番号の方は残ってくださいと言われます。 私のグループからは私を含め、3人。 他のグループからは2人で。計5名が通過しました。 合格者には筆記試験の案内状が手渡されます。 5月24日 10時〜 14時〜どちらか選べました。 筆記試験 5月24日 10時〜(所要時間 1時間30分) 場所:トレードピアお台場 英語が30分間です。リスニングは15分〜20分ほどでした。 以前の記載にもありましたが、手作りのテープで、 台湾人の方の話される英語でした。 幸い、私は留学したことがありましたので、 聞き取りはそんなに難しくはありませんでした。 英語の筆記は2級くらいのレベルだったように思います。 その後、一般常識です。内容は、漢字・読み、語句の意味、 文章の並べ替え、日本史、レート計算、時差の計算、 数学(判断推理)、CIに関すること、台湾に関することでした。 広い範囲に渡って出題されておりました。 試験終了後、面接日時を選ぶことが出来ました。 26日の午前・午後、27日午前のどれかです。 特に希望のある人は言ってくださいと言われました。 筆記試験の結果は、5月25日の14時〜電話で CIにかけて口頭で案内されます。 14時台は混雑していました。15時ごろにかけてかかりました。 電話にて、次の日の面接時間を案内されます。 2次面接(グループ面接/最終試験) 場所:トレードピアお台場 受付と待合室が同じ部屋です。 受付にて、1次で頂いた案内状を見せます。 受付を済ませたあとに、封書が合否連絡通知となりますので、 住所を書いて戻してくださいと言われました。 面接の始まる前に、一緒に面接を受ける3名で写真を 撮らせてくださいと言われました。 ●面接室へ● 日本人女性1名 台湾人男性5名 受験者 3名 1次と同じように歩いて、面接官の前に行きます。 椅子があるので、3人が揃ったら着席。 まず日本語で、現在の仕事とチャイナエアラインを 志望した動機を聞かれました。その後、英語で、 今の仕事の満足しているところは何ですか? と聞かれました。 3人のうち、1人が、英語で “ロングフライトをする大変な仕事だが大丈夫か?” と聞かれていましたが、彼女は英語がわからなかったようで、 わかりませんを繰り返していました。 さらに君の仕事はどんなふうに大変なの?と聞かれて、 わからないを繰り返していました。 私と、もうひとりの方は何も聞かれずに終わってしまいました。 合否は、1週間以内に郵送で連絡とのことでした。 私の格好はワンピースでシニヨンで行きました。 ノースリブのワンピースに、5分袖のカーディガンを羽織、 短めにして1次をパスした方もいらっしゃいましたので、 規定を守ればOKなのだと思います。 半そでのスーツの方や、半そでのブラウスに、 スカートという方いろいろいらっしゃいました。
----- Crew Netより --------
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
|
|
| − CI 7− | |
|
日程 |
2004年5月 |
|
受験場所 |
東京 |
|
応募人数 |
|
|
採用人数 |
20名(募集要項より) |
|
その他 |
|
|
1次試験(身長測定・グループ面接) 5月22、23日 場所 : トレードピアお台場 23階 時間9:30〜 身長測定。 現役のFAの方が規定の身長を超えているかどうかの確認をします。 ハイヒールを脱いで測ります。細かくは図りませんが、160cmに満たない人は 帰されます。パスした人は一次面接招待状(葉書)に判子を押してもらい、 面接をします。 受付をした順に面接をします。 この時、資格証明書、もしくは卒業証明書の原本(←履歴書と照らし合わせて 確認したら返していただけます。)を持参します。 5人1組で、面接官も4、5人いました。 部屋に入る前に英語(5)、日本語(5)、中国語(1)が 書いてある文章を渡されます。部屋に入ると床に矢印があり、 その上を歩いて所定の位置まで行きます。 この矢印は面接官の前をぐるっとまわるようにつけられています。 全員揃うと、立ったままで番号の早い方から日本語、英語の文章を 一つずつ読むように指示があり、指定された番号の文章を読みます。 漢字の読み間違い等はあまり関係ないようです。 全員終わったところで、中国語の文章が読める人は読むようにと言われます。 (中国語ができる人、という言い方はされませんでした。あくまでそこにある 文章が読めるかどうかで、中国語での質疑応答はありませんでした。) 分からない単語があっても、ある程度読めるならどうぞ、といった感じでした。 部屋を出て、次のグループ、もしくは前のグループと合わせて、受験者10人に なったところで合格発表をします。 私のグループは10人中6人合格しました。 筆記試験の時間は希望できます。 (感想) 面接官の方が見ているのは発音云々よりもスタイル、 姿勢だったように思います。 筆記試験 5月24日 場所: トレードピアお台場 23階 時間10:00〜 と、14:00〜(一時間半くらい) 英語のテストと一般常識。 英語はリスニング(2回流します)と、簡単な文法問題です。 一般常識はレート計算、台湾の政治問題等幅広く出ていました。 問題量は多いです。筆記試験に来た方の80%を目安に二次面接に 呼ぶとおっしゃっていたので、8割の人は通過します。 試験終了後、最終試験の日程について希望できるということで、 廊下には長蛇の列ができていました。 希望が通るかどうかは分かりません。 結果は次の日に自分で電話をして伺います。 2次面接(グループ面接/最終試験) 5月26、27日 場所 トレードピアお台場 23階 時間9:30〜 やはり面接は受付順になります。 3人1組で面接をします。一次面接と同様、床の矢印に 沿って歩き、面接官(5人・皆さん中国語でお話されていたので、 台湾の方かと思います。ただ、日本語も英語もペラペラでしたので、 どこの方かははっきりと分かりません。真ん中に女性面接官が 一人います。)の前まで行きます。 椅子が用意されているので、座っての面接になります。 質問内容は一人ずつちがいます。英語、日本語、どちらで 質問されるのかわからないため、聞かれた言語で答えます。 質問内容は 「今一番興味があることは何ですか?」 「今のお仕事のことを教えてください。」 「海外経験はありますか?」 「コミュニケーションで一番大切なことは何ですか」 「なぜ仕事を辞めたのですか?」(←日本語) 「中華航空について知っていることを教えてください。」 「もし貴女が会社を立ち上げるとして、従業員を雇う時、 一番重視することは何ですか?」(←英語) 中国語のできる人は中国語で話す機会をいただいていました。 「何でもいいから何か中国語で言ってください。」ということでした。 最後に、「何か英語以外で話せる言語がある人はいますか?」という 質問があり、話せる方は、何の言語でもいいから言ってみてください、 と言われていました。 結果は待合室で自分宛の封筒を書くので、後日(一週間くらいだと いうことでした)郵送されてきます。 (感想) FA経験がある方、中国語に興味のある方は、面接官の方からも特に興味を持たれているようでした。 服装について。 半袖の洋服(肘が隠れないこと) ハイネック不可。スカーフを着用する場合は、 首が見えるように下げて着けること。 スカートの丈が膝下10cmを超えないこと。 スキニーベージュなど、肌に近いいろのストッキングを着用すること。 髪は、額と耳が隠れないように整えること。 厚化粧を避けること。 以上のような指定がありました。 筆記試験の際は、面接がないので、皆さんスーツの上下で来ていました。 面接試験では、スーツ上下で会場に来ていても、控え室で上着を 脱いで半袖になっている方が大勢いました。セーターにスカート、という方や、 ワンピースの方も見かけました。化粧については皆さん普通だったと思います。 よっぽど厚化粧さえしなければ何も言われないと思います。
|
|
| − CI6− | |
|
日程 |
2002年12月 |
|
受験場所 |
東京 |
|
応募人数 |
約1300名(レポートより) |
|
採用人数 |
約24名(レポートより) |
|
その他 |
|
|
日程 2002年12月 受験場所 東京お台場 応募人数 約1300名 採用人数 24名
ほぼ今までと同じように約1週間の試験です。
10月28日 ジャパンタイムス/CI HPで募集 11月11日 必着で締め切り 11月20日 この日を目安に書類通過のはがき(私は22日に来ました) 12月 1日 東京のお台場で1次試験 12月 2日 上記の場所で筆記 12月4 or 5日 上記の場所で2次試験 数日以内に合格者へ連絡 1次試験(面接・筆記) (面接の前に身長を測ります。160センチ未満の方は面接を受ける ことができません。また卒業証書もこの時に見せて、卒業を証明します) 5人グループに面接官は5人の面接でした。(所要時間約10分) 白線の上を歩いて面接官の前まで行きます。 立ったままあらかじめ配られておいた英文(5行程度)もしくは 日本語(5行程度)中国語のどれかを読みます。それだけでした。 大変短い時間で自己紹介もないので、第一印象がとても大切 だと思います。また文章は短いので待っている時間内に すべて目を通しておくことをお勧めします。 中国語ができるかどうかをまず聞かれました。 できる方は中国語を、できない方は日本語もしくは英語でした。 中国語ができる方は面接官の方と中国語でお話なさっていました。 この間できない人は立っているだけ・・・ もちろん面接官の方との会話もありません。 (内容は「台北が好きですか?」「台北に来たことがありますか?」 「なぜ中国語ができるのですか?」みたいなものみたいでした。 中国語ができる方は本当に有利だと思います) 終わると別室に行き、10人集まった時点で合格者発表。 私のグループは10人中4人合格でした。 この時に次の日の筆記の時間が伝えられます。午前と午後とあり、 私のグループは全員午前でしたが、都合のつかない方は 午後に変えていただいたようでした。
筆記試験
(所要時間約90分、そのうち30分は英語です) 英語はいかにも手作りですみたいな感じのヒアリングテープでした。 ディレクションもなくいきなり始まったので、何人かは「え?」とびっくり していましたが(私もその一人)、幸いにも2回聞くことができましたので、 なんとかOKでした。内容は旅行全般会話、文法、カンバセーションです。 一般常識では「ことわざ」「時事問題」「レート計算」「時差を含めた フライト時間の計算」がでていました。台湾、CIについても少し出ていました。 そこまで難しくはないです。 試験終了後、最終面接の希望日、 希望時間が特にある人は希望することができます。 試験の結果は翌日の指定された時間に電話して合否を聞きます。 (午後2時から夕方5時半) 全員が2時から3時ごろにかけるので電話は大変混雑していました。
2次試験(最終面接)
最終は3人グループに5人の面接官でした。(3人は台湾人、2人は日本人) 1次のように白線の上を歩いて面接官の前まで行きます。 それから椅子に座って質問に答えます。所要時間は20分程で、 一人一人、日本語や英語でばらばらに質問されました。 内容は「出身地は?」「大学の専攻は?」「好きな食べ物は?」 「ここまで何で来ましたか?」「今している仕事の内容」などです。 面接は通常英語、日本語で行われますが、中国語ができる方は 申し出ると中国語面接になります。
今回の応募総数1300、1次受験者500、筆記150、
2次100ほどだったと思います。採集は24人採用とのことでした。
服装に関してですが、半そでワンピースの方、半そでスーツの方、
半そでシャツの方、色々いらっしゃいましたので、「半そででひざ下10センチ」 という規定をクリアしていればいいみたいです。髪形はシニヨンもしくは ポニーテールが多かったです。また首をみせなければいけないので スカーフを着用の方は取って面接を受けるか、なんとか工夫して巻いていました。 (感想) 私が会場であった方は全員すごくいい方ばかりで、待っている間も 話が弾んで楽しかったです。面接の直前には人事部の方に「リラックスして!」 と声をかけて頂きました。なごやかな雰囲気でよかったと思います。 でも待合室ではみなさん緊張のためか顔がこわばっている 方が多かったように思います。
|
|
| − CI5− | |
|
日程 |
2001年4月 |
|
受験場所 |
東京 |
|
応募人数 |
約2000名 |
|
採用人数 |
約25名 |
|
その他 |
|
|
Crew Netより
|
|
| − CI4− | |
|
日程 |
2000年6月 |
|
受験場所 |
東京 |
|
応募人数 |
2200名 |
|
採用人数 |
約20名 |
|
その他 |
CI3と同じ採用試験です。 |
|
|
|
| − CI3− | |
|
日程 |
2000年6月 |
|
受験場所 |
東京 |
|
応募人数 |
|
|
採用人数 |
|
|
その他 |
|
|
|
|