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Comment from KMINUMA
現実として、飛行機を一機、出発地から目的地まで無事に運航するためには
担当する仕事はそれぞれ違うので、中には地上で働いているけれど ただ、現実問題として、日本ではそうではありませんが
どうしても、グランドから客室にという方が多いのが現状ですので
まだまだお若いですから、この先どうなるかわかりません。 ☆☆☆
Comment from KAKINO
飛行機を一機安全に運航するのにどれぐらい多くの人がかかわってる それゆえに時々、ヒトツの判断をするのにお互いが意見を衝突させ なぜなら最終的な運航の総責任者は機長にあるからです。 私は地上職も客室乗務員も両方経験しているのでそれが決して見下 でも別に航空業界だけではないのではありませんか? 職業に貴賎はありません。 しかし一面で『<CAの予備軍>や、<CAとGAを一緒に受ける>』 もしかして、本当に残念ですが『空港内でGSは他の職業の方々(CAや 「踊る大捜査線」の青島刑事のように 『
事件は機内で起こってんじゃない!、地上で起こってるんだ!!』 って。
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Comment from KAKINO
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Comment from KAKINO
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Comment from KAKINO
・.
残念ながら募集要項の年齢制限以外での採用は有り得ません。
これはいろんな意味でのコネが絡んできますので、この一分の隙に夢と希望を
持ち込まないことが無難でしょう。貴方も一度は航空会社に身を置かれたて
いらっしゃいますから、その中で何らかのコネがあるというというのであれば
この辺のわずかな希望に託すこともできることもできるかもしれません。
採用された会社の今までの採用実績では男性の採用もなく、募集要項にも
男性も応募可能といった文字はなく半ば「ダメモト」で履歴書を送ったのですが
その結果、採用でした。ですから応募するのはタダ。あたって砕けろ、本当に
貴方がまた空を飛びたいのであれば「募集されるたびにそれを見送ったり、
SORRY LETTERを目にするのは苦しくとても悲しい」なんて悠長なことを言って
いる場合じゃないのではないのですか?
授業の一環として職業研究を行い、小さい頃から
憧れていたこの仕事の内容を調べ始めていた
ところに激辛を拝見させていただきました。
夏休みの課題として、職業について
研究レポートを学校のほうからだされました。
バスに乗り空港を見学してきた帰りに、
GSの本を買うため本屋によりました。
しかしCAについての本は本棚に多く並んでいましたが、
GSについてだけの本というのは置いてありませんでした。
激辛の中にも<CAの予備軍>や、<CAとGAを一緒に受ける>
とかいてあるのをみて、とてもなることが難しく社会的評価も
高いと信じていた私には少しショックでした。
ここで一つ質問させてください。
やはり、空港内でGSは他の職業の方々(CAやパイロットなど)
に見下され(?)ていますか? 見下すというのは語弊が
あるかもしれません、適当な言葉が見つかりませんでした。
すみません。
☆☆☆
Comment from KAMINUMA
質問の件ですが、他の方がどのようにお考えかはわかりかねますが、
一乗務員として、地上の方を見下すなんて考えはまったくありません。
もしそう思われているようであれば、とても悲しいことです。
まず、営業や予約の方がチケットを売り(その前に宣伝の方が会社を
世の中に知ってもらう作業もありますね。)整備さんが飛行機が
安全に飛ぶように、隅々まで整備し、清掃さんが機内を掃除し
ケータリングさんが安全な食事を搭載する。
そしていわゆるグランドスタッフの方が、お客様を空港でお出迎えし
手続きをする。そのお客様に機内で客室乗務員が対応し、運航乗務員が
安全に飛行機を運航する。
ここに書いた以外でも、色々な人々の力があって飛行機が飛ぶわけです。
ひとつがかけても、成り立たないのです。
いずれは客室にという方もいらっしゃるでしょう。
人には向き不向きもありますし、考え方もそれぞれでしょうが
誰が上で誰が下というのはないというのが私の考えです。
今私がベースとしている国では、反対に客室乗務員は
ブルーカラーの仕事ですから、はっきり言って地位などありません。
そういう風に思われがちですが、前に掲示板への投稿にもありましたが
客室にあこがれながらも、地上職として働き始めたら、仕事が楽しくて
客室はもうよくなったという方もいらっしゃいます。
就職活動をなさる頃には、そんな風に感じられることがないように
なっていてほしいものです。
.
夏休みの宿題にまだ間に合いますかね?
かご存知ですか?乗務するクルーだけではなく、そして地上職だけで
はなく、メンテナンス、航務、クルースケジューリング、航空会社だけで
はなく管制官や空港公団、旅行代理店の空港支店などなど、挙げたら
キリがないほど様々な人達がそれぞれのプロフェッションを最大限発揮
して毎日働いているのです。
なければならないこともあります。地上職からの視点での判断とクルー
からの視点での判断とをぶつけなければいけないときがあるのも事実
です。こういう点では時々悔しい思いをすることもあるでしょう…
しているとかそのような低次元のものではないと考えています。それぞれ
のプロフェッションとしてベストの判断をしているがゆえの衝突です。
お互いどうしたら「安全で快適」なのか考え尽くしているのです。
それぞれの職域を尊重しながら安全運航のためのヒトツの判断を
ださなければいけないからです。
つまりは自分自身がどのような「信念」を持っているかです。
という事実も否定できない点は知っておくべきです。そうでいいじゃない
ですか!しかしこんなことが貴方自身の仕事に見出す信念に影響を
及ぼすとは思えません。
パイロットなど)に見下され』ているのであれば、地上職だって言います
よ、「飛行機の運(ウン)ちゃん」とか「空飛ぶウェイトレス」って。
どんなに「CAやパイロット」に「地上の事件なんてドーデモいいでしょ!」
っていわれたって
業務...)のものです。ご相談は書類に通過出来ないことです。
学生時代には書類に落ちることはなかったのですが、
既卒募集では一社も書類通過できません。資格は並です。
地上職としてのアピールの仕方がよくないのかと考えています。
とくに地上であることにしったかぶりな書き方はしていないつもりです。
たとえば、機内では現職、自分の性格を生かして快適な空間の提供を、
地上とのやりとりには、簡単ではあるが、いろいろな部門の仕事内容を
把握しているので思いやりをもった対応でお互いが仕事をしやすいよう
勤めていきたい。といったことを書いています。
もちろん、よく言う、運と縁はあると思いますが、
採用側は現役の航空業務に関わる人をどのようにみているのでしょうか。
現役としての意見などをよろしければ、お願いいたします。
なのでしょうか? 宜しくお答えください。
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Comment from KAMINUMA
いるわけではないし、実際あなたの履歴書を
拝見したわけでもないので、私見ですので、
現役のひとつの意見としてお考え下さい。
まず、現在地上職に携わっていらっしゃるとのこと。
文面から察する限りでは、直接接客はなさっていないようですね。
まずはじめに、客室乗務員として働くにあたって、どんな資質が
必要だと思われますか? 客室乗務員の仕事は、主に何をするのでしょう?
メールを拝見する限りでは、知ったかぶりであるとは思いませんが、
乗務員になったあなたが、お客様・そして会社にどのような満足感を、
利益を与えられるのかが見えてこないんです。
どんな仕事にでも(事務でも清掃でもケータリングでも)
人と人との関わり合いはあるし、思いやりは必要だと思います。
そして相手の仕事内容を把握していなくても、思いやりを持って
接することは出来るしこれは乗務員として働くにあたって、
出来て当たり前のことです。
現職に絡めて書こうとする気持ちもわかりますが、それよりも
もっと自分のいいところを、簡潔に志望理由にしてみては?
そして、資格は並と書いていらっしゃいますが、こちらもどれくらいなのかは
わかりかねますが、上でも書類に通過しない人は山ほどいます。
(反対に下でも通過する人もいますが)
もちろん並で甘んじていらっしゃるとは思いませんが、
上にすればチャンスは増えると思います。
たくさん送られてくる書類の中から書類選考する人事の人間にとっても
あまり長々と文章がつづられているものよりも、みやすく簡潔で
かつ求めうるポイントが盛り込まれている書類の方が、会ってみたいと
思えるのでは?
一度、ほかの人に履歴書を見てもらって感想を伺われるといいと思います。
頑張ってください。
経験的な憶測に過ぎませんが、もし日系の客室乗務員を目指されて
いるのであれば、今後も書類通過はかなり難しいでしょう。むしろ貴方の
キャリアが逆に邪魔してしまうように思います。日系は「経験者」とか
「キャリア」とかを嫌う傾向があるようです。
外資系に的を絞っていくのがよろしいのではないかと思います。
その方が、客室乗務員として合格した後も貴方自身を生かせると
思います。
営業事務をしている社会人2年目の者です。
本格的に客室乗務員を目指そうと思ったのが去年からですので、
まだまだ航空業界の知識がありません。
しかし、なりたいという気持ちはとても強いです!
国内の会社を受験できる限界の年齢が迫っていますので、
早く色々な事を学ぶ為、スクールに通いました。
しかし仕事との両立が非常に厳しく、
ストレスで手が震える等といった症状まで出てきました。
学生の頃、厳しいクラブでずっとスポーツをやってきたので、根性だけは誰にも
負けない自信があったのにもかかわらず、こんな弱っちい自分を受け入れられません。
スクールの先生には、寝る時間を惜しんで、死ぬつもりで努力しなさい!と言われます。
自分に甘い性格の私にとって、先生のアドバイスは非常にありがたく思います。
ただ、普段仕事で1日中パソコンを使っているため、睡眠をとらないとやっていけません。
でも、絶対になりたい!!!!仕事が終わるのも遅く、日によっては
あまりの疲れにバタンキューの状態です。
会社を辞めて目指そうとも考えましたが、
無謀なような気がして踏みとどまっています。。。
日々悶々としています。どうか喝を入れてください!!!
宜しくお願いします。
☆☆☆
Comment from KAMINUMA
体調管理も仕事のうちです。
仕事を通して楽しいこともたくさんありますが、
色々と細かいストレスを感じることもあります。
でも、次のフライトには体調万全で臨まなければなりません。
保安要員としての重要な役目も担っていますから。
ゆくゆく客室乗務員に・・・と思われるのであれば、
今から体調管理に心がけてください。
特に国内の会社で国内線、ということになれば、
外資や国際線を飛ぶ人に比べると、一日にこなす
フライトの数は増えるけれど休みは少ないという状況です。
私も以前スクールにはお世話になったことがあるので、
通うことに関してはどうこう申しませんが、このメールにある
スクールの先生には賛成できません。
寝る間も惜しんで死ぬつもりで努力する。
何をそんなに努力するのでしょう??
たとえば英語をとってみても、そんなお仕事で疲れて
バタンキューの状態でお勉強しても何の身にもならないと思います。
かえって疲れがたまって、ますます体に悪影響なだけです。
確かに、色々な点で客室乗務員の採用試験は独特で、努力も必要だと思いますが
心にも余裕がないと、面接の時にそのぎすぎすが面接官に伝わるのでは?
まずは冷静になられた方がいいでしょう。
仕事が終わるのも遅いとのことですが、お休みはあるでしょうし、
たとえば週休2日だったとしたら、どちらか1日をその努力の時間にあてるとか・・。
ただ、英語は毎日勉強されることをお勧めします。
でも、上にも書きましたが、寝ずにやってもはっきり言って無駄。
それなら朝10分早く起きて、その10分集中して毎日やるとか
他の方法を考えてみては?
身だしなみや振る舞いは、日頃から気をつければいいことです。
精神面も然り。
前に別の方にも申し上げましたが、あまり力の入り
すぎた方は重すぎて、避けられる傾向にあります。
どうぞ肩の力を抜いて、ストレスを少なくして、リラックスした姿で
面接に臨んでください。健闘をお祈りいたします。
コメントさせていただきたいと思います。
体育会系で言っているのではなく本当に自分の中で説明がつくので
あれば、今いる会社を辞め、背水の陣で目標に向かっていくという
手段だってあるということです。
ようはものは考えよう、ゴールを達成さえすれば過程はなんでも
ありなのです。ただし、ゴールを達成さえすればですよ…
しかしながら、どうしても客室乗務員になりたくて、募集が
出る度、応募しているのですが、いつも書類落ちしてしまいます。
客室の仕事と、今の仕事では、やはり結びつきがない為に
取って頂けないのか、また、私が、一年制の専門学校卒
だからなのか、いつも考えてしまいます。
この様な経歴では、客室乗務員に採用される
というのは無理な話なのでしょうか?
短大卒以上と明記されていないものには意欲的に
出してはいるのですが・・・
でも諦めたくないので、まずは書類だけでもと
一生懸命つくってはいます。
ご意見を頂けると、嬉しいです。
☆☆☆
Comment from KAMINUMA
現在の職業と学歴しか書かれていなかったので
わかりかねますが、日系の航空会社の客室乗務員を
志望されているのでしょうか?
私は外資系での勤務経験しかありませんので、
日系に関してはあまり知識がないのですが、
高卒で応募できるところは少ないのでは?
外資系について申し上げると、高卒で入社
できる会社はあります。若干ですが。
現に私の以前いた会社、および現在勤めている会社には
高卒(専門学校卒)の同期もおります。
(ちなみに今いる会社の応募資格は短大卒以上でしたが・・・)
高卒だから、ということが合格できない理由だと考えられるのであれば、
そしてどうしてもこの仕事に、と思われるのであれば、
通信で短大卒の資格を取るとか、英語力をつけて
外資に挑戦するとかいろいろ方法はあると思います。
また、現在の仕事と客室乗務員の仕事に、結びつきがないと
書いていらっしゃいますが、本当にそうでしょうか?
ただ、それを書類が通らない理由にしているだけなのでは?
ピアノ講師のお仕事はある意味接客業でしょう。
生徒さんにピアノを教える。どのような態度で生徒さんに接していますか?
その生徒さんが上達した姿を見て、嬉しいと思いませんか?
他にも色々とアピールできる点はあります。
一度ゆっくり考えてみてください。
なんともコメントさせて頂きづらいのですが…
市販の就職雑誌などの書籍を参考にする程度の次元ではなかなか
洗練されたものを作り上げるのは難しいですから、スクールに通うなど
頭で考えるというより、身体に覚えさせるような手段で身につけることが
必要なように感じます。
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