− JQ6−

日程

 2010年 9月

受験場所

 大阪

応募人数

 

採用人数

 

その他

 JET STAR シンガポールベース客室乗務員




1次試験(ウォークインでの面接)

9月28日 大阪の日航ホテルにて1次面接(9時〜17時 ウォークイン)

書類に必要事項を記入後、持参書類提出し、身長計測。

別室にて1次面接(個人面接)

面接官は5〜6人いらっしゃりオーストラリア人FAとシンガポール人の
人事担当者等で丸テーブルに向いあいカジュアルな雰囲気。

面接官は、面接シートに沿って5問程の質問。

ex.オーストラリアに住んだことがあるか?サービス業の経験は?

同日の夕方に、担当者より携帯に連絡があり、明日の2次面接の指示を頂く。

 

2次試験
(最終試験 / 会社説明 ⇒ グループワーク ⇒ 筆記試験 ⇒ 会社説明 ⇒ 個人面接)

9月29日 昨日と同じ場所に集合。

グループディスカッション(緊急時にこの中で誰を残しますか?)
グループワーク(パズル)など

全体的にフレンドリーな雰囲気でした。

午前終了後、1度解散、時間になると、通過者のみ携帯に連絡。

午後、試験会場に戻り、最終個人面接。
1次面接と同じ形式。しかし必ず1次で担当した面接官とは別の方と面接。
終始和やかな雰囲気で難しい質問はありませんでしたが、
サービス経験などを重視している感じはしました。

部屋に戻り、全員がVISAの申請書に記入。
記入後、後日連絡しますと解散。

内定通知:11月23日にメールにて頂く。

 


----- Crew Netより --------

続いて以下の [JQ5] も2010年9月実施の
ジェットスター客室乗務員採用試験レポートです。

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− JQ5−

日程

 2010年 9月

受験場所

 大阪

応募人数

 

採用人数

 

その他

 JET STAR シンガポールベース客室乗務員




1次試験(ウォークインでの面接)

9月28日 大阪 日航ホテルにてウォークインインタビュー(試験はすべて英語です)

12:30頃に行きました。
簡単な身長測定のあと、アプリケーションに記入をし、面接場所へ移動。

オーストラリア人女性と1:1の個人面接、20分程度。

質問内容:

今までの接客経験、チームワークを感じた経験など。
シンガポールに引っ越すことになることについて、
現地での生活、健康維持法など

質問内容は決まっているようですが、内容を膨らませて楽しく話すことが必要だと感じます。
英語力に関しては、目安はTOEICなどのスコアではなく、英語で考え自分の意見を
しっかりと自分の言葉で述べられることが必要だと思います。

暗記した受け答えではなく話に詰まってもそれを乗り越えるくらいの語学力です。
そのくらいであればむしろ難しい質問ではありません。
面接官は親しみやすくうなずきながら話を聞いてくれます。
リラックスできる雰囲気でオージー気質だと思いました。

当日の夕方にお電話にて通知結果と次の日の案内を受け取りました。

 

2次試験
(最終試験 / 会社説明 ⇒ グループワーク ⇒ 筆記試験 ⇒ 会社説明 ⇒ 個人面接)


9月29日 大阪日航ホテルにて(終日)

朝は地下鉄が止まっていたこともあるかもしれませんが、少し遅れて始まりました。
円形のテーブルに10人前後ずつ着席。席はすでに決められていました。

まずは会社説明。
この中から後の筆記試験の問題が出るとあらかじめ案内がありました。

オーストラリア人の人事のマネージャークラスの男性からの案内。
オージー英語なのでアメリカ英語に慣れている方にとっては少し聞きづらかったかもしれませんが、
イギリス英語に慣れている私にはむしろ聞きとりやすく感じました。比較的穏やかな雰囲気です。

その後、3種類のグループワーク。
カードを使ってゲーム形式。私はほとんど話していませんが、
中に溶け込もうと努力しました。また、どんなにゲームが楽しくても
周囲の様子をうかがいながら行動するように努めました。

最後に簡単な筆記試験。
機内販売の際のお金の計算問題、時差の問題、就航地の地理問題など。
難しくはありませんが、地理が勉強不足で不安でした。

受験者の方々はみなさん流暢な英語を話されていたように思います。
アメリカンアクセントなどをお持ちの方も多く、海外経験者がほとんどだったと思います。
お互いに英語で自然な会話をできるレベルです。

ここまでが午前の部。一度解散となり、お昼休憩の間に通過者には電話連絡。


通過者は再度、同じホテルに戻り、最後の個人面接。
20分くらい。ウォークインの時よりも突っ込んだ質問をされました。
緊張しすぎていて何を聞かれたか覚えていませんが、
とにかく自分の言葉で飾らずに話すことに努めました。

終了後、VISAの申請用紙に記入。これは全員が記入しています。
本当はこの後に結果発表の予定と伺っておりましたが、
時間が押してしまい、結果は後日メールでとなりました。

その後、11月23日に内定メールとメディカルの案内を受け取りました。


全体を通して、親しみやすくフレンドリーな雰囲気であることが鍵ではないかなと思います。
日系のエアラインとは雰囲気がまったく異なりましたが、自分にはこちらのほうが合うのではないか、
と試験会場到着後から感じていました。
現役のクルーの方々もとても親切で感じがよく、是非一緒に働きたいと思いました。

 




----- Crew Netより --------

続いて以下の [JQ4] も2010年9月実施の
ジェットスター客室乗務員採用試験レポートです。

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− JQ4−

日程

 2010年 9月

受験場所

 大阪

応募人数

 

採用人数

 

その他

 JET STAR シンガポールベース客室乗務員




1次試験(ウォークインでの面接)

9月28日にホテル日航大阪にてウォークイン形式にて一次面接がありました。

受付にて必要書類を提出後、身長を測り、
その後私はオーストラリア人男性の方と一対一にて面接しました。

同日17時すぎに電話にて翌日2次試験へのご案内をいただきました。

 

2次試験
(最終試験 / 会社説明 ⇒ グループワーク ⇒ 筆記試験 ⇒ 会社説明 ⇒ 個人面接)

翌日9月29日午前9時に昨日同様ホテル日航大阪にて。

入口にて名前を書かれたシールを貼るように指示がありました。
シールに書いてある番号のテーブルに10人1組にて着席後、
パワーポイントにて会社説明がありました。

その後グループワーク開始。

トランプを使った物、パズルを使って3つの形を完成させるもの、
そしてグループディスカッションを行いました。
グループディスカッションは5分間の話し合いの後2分間で1人が話し合いの結果を発表。

グループワーク終了後筆記試験がありました。

計算問題、時差に関する計算問題、
先程会社の説明からの問題、
ジェットスターが就航している地図に地名を記入する問題等がありました。

これで午前中の試験は終了。
通過者のみ午後に戻ってくるようにと指示があります。

お昼過ぎに電話があり午後の試験開始前により詳しい
会社説明がパワーポイントにてありました。

その後はまた一対一の個人面接でした。
現職の事等をとても突っ込まれて聞かれました。

午後の試験終了後、全員がビザ申請書などの記入をし、
結果は後日メールにて送りますとの指示がありました。

内定通知:11月23日メールにて




----- Crew Netより --------

今回のジェットスターの募集要項は
2010年9月10日にJET SARHP日本語HPで発表になりました。

以下は、その際に掲載された募集要項抜粋です。
( www.jetstar.com/より)

-----------------------------------------------------

ジェットスターで国際線客室乗務員のキャリア、はじめませんか?(シンガポールベース)
カンタスグループのジェットスター航空は、オーストラリア国内の数多くの都市から、
日本、タイ、ベトナム、ホノルル、シンガ ポール、インドネシアをはじめ、アジア太平洋の各都市へ就航しています。

待遇

高給優遇。自宅外通勤および各種手当あり。
休日には各種優遇搭乗制度を利用いただけます。
成長中の国際航空会社での客室乗務員業務です。
感動と刺激にあふれた楽しいお仕事で、新しい友達も作れます。

応募条件

日本語および英語の読み書き、会話が堪能であること。
シンガポールに移住可能な方。
足をつかずに50メートル以上泳ぐことができ、立ち泳ぎができること。
サービス業の経験があること。
接客業に適していること。
有効期限が2年以上のパスポートを所持していること。
個人のEメールアドレスを所有していること。
TOEICスコア700点(あるいはそれと同等)以上。
四大制大学卒以上。(卒業見込みの方はビザの申請が出来ないためご応募できません。

以下の書類の原本(およびコピー各一部)を応募時にご提示ください。

・英文履歴書
・身分証明書
・パスポート
・最終学歴証明書
・写真(3ヶ月以内に撮影されたもの)

応募方法

■一次面接 ※事前連絡不要
  
2010年9月28日(火)午前9時から午後5時まで
面接会場に必ず応募者本人がお越しください。

■アセスメント・センター(二次面接)

2010年9月29日(水)か30日(木)
※一次面接通過者のみ詳細をお知らせいたします。


■面接会場(全日程):ホテル日航大阪


 

 

 

 

− JQ3−

日程

 2009年 4月

受験場所

 東京

応募人数

 

採用人数

 

その他

 JET STAR シンガポールベース客室乗務員




1次試験(WALK IN / 身長測定 ⇒ 個人面接)

2009/4/28 ウエスティン東京にて 

9時から17時までに会場に入り、オープンインタビュー
持参物:卒業証明書、写真、身分証明書、パスポート

私は930くらいに会場に入ったのですが、その時で約50人ほどが並ばれていました。

  ↓

身長測定後、ジェットスターから提示されるアプリケーションフォームを記載。
氏名、年齢、住所、宗教、最終学歴、職歴などすべて英語で記入

  ↓

記入したフォームと持参物を確認してもらう。
証明写真貼付。

  ↓

隣の部屋に移動し11の面接

会場はホテルの宴会場で、テーブルが並べてあり、そこで面接。
特に間仕切りなどはないがテーブル同士の間隔は比較的あいていました。

部屋の外で待機し、面接官が順番に呼んでくれ、入室。
私は、アジア系の面接官でしたが、他はオーストラリア人の様でした。

質問内容

・面接官が今日はじめて東京に来ました。あなたは何を勧めますか?

・日本のお客様に対して、どのようなサービスを提供しますか?

・シンガポールに行くことになりますが、住居などはどうしますか?

 シンガポールにいくことは寂しくないですか?

 シンガポールに行くことに対して抵抗はないか?

・この募集をどこで知ったか?

・最後に質問をどうぞ。

 

以上でした。

だいたい5分から10分ほどの面接で、終了したのは13時でした。

圧迫感はなく、フレンドリーな感じでした。

アプリケーションフォームを記載しますが、面接ではそれを一切目を通さず、

面接官は他の書類に記載していました。




----- Crew Netより --------

続いて以下の [JQ2] も2009年4月実施の
ジェットスター客室乗務員採用試験レポートです。

-----------------------------------------------------


 

 

 

 

− JQ2−

日程

 2009年 4月

受験場所

 東京

応募人数

 

採用人数

 

その他

 JET STAR シンガポールベース客室乗務員




1次試験(WALK IN / 身長測定 ⇒ 個人面接)

4月27日ウェスティンホテル東京にて

9:00〜17:00までの間にきてくださいというスタイルでした。
まず、最初に入り口で身長を測定されます。
そのあと、専用用紙を渡され、レジュメを記入するように指示されます。

一度、用紙が書けたら、担当の人に提出しに行き、パスポートのコピーなどが回収されました。
その後、外の列に並ぶように指示があり、1対1の個人面接です。
試験官は客室のマネージャー、その他関係者5人くらいが面接していました。

@東京を案内するとしたらどこを案内するか?
Aシンガポールに住むにあたっての気持ちは?
  ⇒ 私がEXCITEDと答えると逆に日本が恋しくなると思うことは?と聞かれました。
B一般的に日本人はどのような性格か?
Cキャビンにはこどもから大人までさまざまな乗客がいるが、それぞれにどう対処するか?

以上を聞かれました。

同じ質問用紙に沿ってなので基本的には皆さん同じ質問がされていたと思いますが、
人によっては少しつっこまれて聞かれた方もいるようです。

結果は今日中に通過者のみ電話連絡するとのことでした。

19:00頃、通過のTELあり。

 

2次試験

(最終試験/個人面接⇒会社説明⇒グループワーク⇒筆記試験⇒結果連絡
  ⇒会社説明⇒ティーパーティ⇒個人面接⇒結果連絡⇒書類記入等)

29日、30日のいずれか。 私は30日の方に参加しました。

9:00A.Mに集合 場所は同じくウェスティンホテル東京にて

ここで70名ほどの方がいました。10人1グループで席に座るように指示されます。
まず一人ずつの個人面談がありました。

@Custermer Serviceの経験について
AなぜFlight attendantになりたいのか?
Bもし機内でおこっているお客様がいたらどうするか?
Cもしたくさんの仕事を抱え込んでしまったとき、どうするか?

以上のような質問を聞かれました。時間はそんなに長くなかったです。

その後、会社説明をスライドにて説明を受けました。

グループワークの開始。

@カート゛をテーブルの上に出され、7並べの要領で並べていく。
  しかし一つだけないものがあり、逆に1つ多いカート゛があるので
  それを他のグループに探しに行ってみつけるというもの。

AJETSTARが就航している場所の写真をみてその写真の説明を一人ずつする。

Bパズルのようなばらばらの形のピース7つを使って四角形を作る。


その後、簡単な筆記試験(10分) 試験問題はすべて英語でした。

内容は機内で食べ物を買っておつりをいくら渡したらよいかというものや、
時差の問題、JET STARの就航地を地図上に記入する問題、会社説明のときに
説明していた内容の問題で地図に記入するもの以外はすべて3択でした。

これで午前終了。通過者のみ14:00にまた会場にもどってくるように指示があり、
それまでに電話連絡するとのこと。

13:00頃通過のTELを受ける。

14:00から最終試験開始

最初は詳しい会社説明でした。
今回はHoliday Tourの所属となるので、その説明と給料や休みや飛ぶ路線についての
説明がありました。日本人はほとんど日本路線がメインになるとのことでした。

その後、ティーパーティーが開始され、
面接官をざっくばらんに話をする機会が設けられました。

その間1対1の最終個人面接が始まります。

@異なった文化背景をもったCrewPassengerにどう対処するか?
AJetStarにどのような印象をもっているか?
BJetStarで働くにあたって何か不安なことは?

これもそんなに長い面接ではなかったです。
残念ながら私はここでアウトになってしまい、帰宅しましたが。
通過者は別室で待つように指示され、おそらくVisaやその他必要書類に
説明を受けたのだと思います。7月にトレーニング開始とのことです。

印象としては、今回終始なごやかな雰囲気で面接が進みました。
本当にフレンドリーで笑いが絶えない面接でした。
面接官の話す英語のスピードがかなり早く、答えるときもどんどん
思いついたことを答えていかないと難しいなと思いました。

接客経験やこのようなときはどうする??といった質問がほとんどだったので、
日頃からこういうときはどうするかということを考えておくといいのではないかと思いました。

また、やはりグループワークはとても大切です!私のグループは皆で頑張ろうという意識が強く、
試験中でかなり仲良くなり、グループワークも他の誰かができていなければ、誰かが助ける
ということを自然にしていました。ファイナルでは半分ぐらいになっていましたが、
私のグループは10人中9人が通過していました。
グループワークは本当に大事だと痛感しました。

今回はご縁がありませんでしたが、会社の雰囲気は本当に楽しそうで
募集がでれば是非もう一度チャレンジしてみたいと思いました。




----- Crew Netより --------

今回のジェットスターの募集要項は
2009年4月にJET SARHP日本語HPで発表になりました。

以下は、その際に掲載された募集要項抜粋です。
( www.jetstar.com/より)

-----------------------------------------------------

ジェットスターでシンガポールベースの国際線客室乗務員になりませんか?

カンタスグループのジェットスター航空は、オーストラリア国内の数多くの都市から、
日本、タイ、ベトナム、ホノルル、シンガポール、インドネシアをはじめ、
アジア太平洋の各都市へ就航しています。

待遇

  • 高給優遇。自宅外通勤および各種手当あり。
  • 休日には各種優遇搭乗制度を利用いただけます。
  • 成長中の国際航空会社での客室事務員業務です。
  • やりがいのある楽しいお仕事で、新しい友達も作れます。

応募条件

  • 日本語および英語の読み書き、会話が堪能であること。
  • シンガポールに移住可能な方。
  • 足をつかずに50メートル以上泳ぐことができ、立ち泳ぎができること。
  • サービス業の経験があること。
  • 販売業務に適正があること。
  • 有効期限が2年以上のパスポートを所持していること。
  • 個人のEメールアドレスを所有していること。
  • TOEICスコア700点(あるいはそれと同等)以上。

以下の書類の原本(およびコピー各1部)を応募時に提示してください。

・身分証明書
・パスポート
・最終学歴証明書
・写真(3ヶ月以内に撮影されたもの)

応募方法

2009年4月28日(火曜日)午前9時から午後5時の間に、
下記の場所に必ず応募者本人がお越しください。
面接会場(事前連絡不要)
ウェスティンホテル東京

 

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「 外資系エアライン掲示板」にて以下のキーワードで検索すると
JET STAR 関連の投稿を見ることができます。

外資系情報掲示板 ⇒ [ JETSTAR ] のカテゴリーを選択 (2009年4〜8月頃までの投稿)


 


 

− JQ1−

日程

 2006年 11〜12月

受験場所

 大阪 ⇒東京

応募人数

 

採用人数

 

その他

 JET STAR シドニーベース客室乗務員




2006年 11月上旬 書類提出締切

1次試験 

2006年 11月 23日 (大阪府内の大学にて)

16:00より集団面接あり。
受付にて必要書類を提出後、面接を待つ間廊下にて身長の確認あり。
また、併せて集団面接時、カードに書かれている質問事項に対して
自分の意見を発表するという事で一枚のカードを手渡される。

質問内容は、
「外国人をコミュニケーションを図るために難しいことは?」といもの。

私の回では5人の受験者がいたが、5人とも同じ内容について質問だった。
この質問事項は面接会場に入る前に回収された。

集団面接は受験者5人が面接官を前にして横一列に起立したままの
状態で行われる。先ほどの質問事項に対する答え+職歴などを書いた
RESUMEに沿っていくつか質問された。
(現職はエアライン業界ではないがなぜ客室乗務員になりたいのか?など)

2006.12月上旬 Eメールにて二次面接の通知あり

 

2次試験(グループワーク/筆記試験)

2006年 12月 13日(東京都内のホテルにて)
12:00より二次面接開始

20数名の受験者が参加。
二つのグループに分けられ、まずJETSTARの
会社概要についてビデオを全員で見る。

その後、グループワーク開始。
二組のトランプをまとめ方は自由で良いのできれいに並べたり、
JETSTARの就航している都市の写真を一人ずつ選びその
都市について知っていることを簡単に説明。
先のトランプとも似ているが、色々な図形のカードを一つに
まとめ正方形を作成するゲームもあった。

最後のグループワークでは、機内の乗客(赤ちゃん・子供・大人
ベジタリアンなど・・)が各何名いるので、何をどのくらい(ジュース
・アルコール・スナックなど)機内に積み込めばよいか皆で考え、
最後に各グループ一人ずつが発表。

その後筆記試験あり。
(内容は四則計算や、時差よりフライト時間を割り出す問題、
24時間時計の考え方、地理など)。

その後、しばらく別のフロアで待機し、最終面接(個人)へ進む
受験者のみ発表あり。約半分が最終面接に進んだと思われます。




3次試験(最終選考:個人面接)

最終面接(個人) 同日15:00頃より開始

前日(12/12)二次面接受験者・12/13受験者両方がおり、全部で約30名程。
再度 処遇面などについてスライドで説明あり。

その後ティーパーティー(面接官も特にメモをとったりすることなく
受験者の輪の中にいらっしゃいました)があり、1対1の個人面接あり。

一人5-10分程度と思われます。

・なぜJETSTARで働きたいのか?
・海外生活について不安に思うことはないか?
・機内で酔ったお客様がいる場合にはどのように対処するか?

・・・という質問があり。


内定通知 : 2007年 1月 30日 Eメールにて内定通知を受領しました。





----- Crew Netより --------

今回のジェットスターの募集要項は
2006年10月27日頃にNexas Creation HPで発表になりました。

以下は、その際に掲載された募集要項抜粋です。
( www.nexas.com.my/nexas_index_jpn.html より)

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CABIN CREW OPPORTUNITIES

Jetstar Airways, a Qantas Group Airline from Australia will begin
flights in November 2006 from the east coast of Australia to international
destinations in the Asia Pacific region including Bangkok
and Phuket, Osaka, Ho Chi Minh City, Bali and to Honolulu.
Jetstar has planning to recruit Japanese nationals for Cabin Crew positions.

As a value based airline, Jetstar will offer two classes of service for its international
flights. The Cabin Crew will be responsible for meeting the customer service and
comfort needs of passengers. Crew will be based in Sydney Australia and will be
rostered to be away from Australia for multiple nights, flying to various destinations
in the International Jetstar network.

= Minimum requirements are =

・Japanese National
・University graduate
・Experienced in a customer service
・Proficiency in spoken English Language - a certificate showing a
 minimum of 650 on the paper based TOEIC test
・Valid passport with at least 24 months validity (photocopy required)
・Comfortable in a selling role
・Height of between 163 ? 183 cms
・Able to swim at least 50 metres non stop
・18 years of age or older
・Acceptable health and eyesight
・Personal E-mail address

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「 外資系エアライン掲示板」にて以下のキーワードで検索すると
JET STAR 関連の投稿を見ることができます。

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