1次試験(約20分)
受験者1:面接官5
(ブラジル人・日系ブラジル人・日本人)
面接官は4人が正面に座っていて、
残り1人の面接官(らしき)は後ろに座っている
(時々移動したりしていた)
面接は英語と日本語の面接。質問は、サ−ビスについて、
ブラジルについて、FAの仕事について、語学について
の質問が中心で、
提出したレジュメを面接官が見ながらの面接。
受験者が英語・日本語以外の語学の勉強経験が
ある場合、その場で簡単な訳をさせられることもあり。
(ドイツ語・スペイン語などに「この飛行機は、
○○行きでフライト時間は□□時間です」を訳して
くださいと言われる)
面接官の方の雰囲気が終始なごやかでよかった。
結局この1回の面接で内定者が決定した。合格者には
電話にて内定の通知と簡単な雇用条件の説明がされた。
合格者は10月2日からサンパウロにて1ヶ月の
トレ−ニングを予定。
乗務する路線はNRT−LAX間のみとのこと。